月14万円の年金で夫婦が生活している術
| 出版社名 | ぱる出版 |
|---|---|
| 出版年月 | 2022年11月 |
| ISBNコード |
978-4-8272-1364-5
(4-8272-1364-X) |
| 税込価格 | 1,540円 |
| 頁数・縦 | 190P 19cm |
商品内容
| 要旨 |
我が家の年金は平均より8万円も低い。でも、キチキチ感はなく、楽しく暮らせている。もっとあれば…とは思わない。どうにもならないことに頭は使わない。不思議に毎月、全額使い切れない。「へぇほぉ」と呟いて、残金を貯金に回す。世間の平均年金額は夫婦22万円だが、生活費の中に住居費は含まれていない。我が家は借家である。それでも黒字経営。市営に住んでいるから、家賃は安い。夫婦だけの生活だから、子育て時代の生活費の半分以下ですむ。教育費もいらないし、バクバク食えるわけでもない…。 |
|---|---|
| 目次 |
スタイル(生活様式)編 年金14万円でも実は「生活強者」(老後不安なんか、ただの幻(ファントム)です |



出版社・メーカーコメント
自分の年金はいくら貰えるか、ざっくりでいいから知りたい。年金を貰うまでの間に何かすることはあるか。やたら不安しかないのはなぜなのか。ムダに情報量が多い年金の知識から必要なものだけ、それと月14万円でも生活できている中身を公開。だいたいのものが「ゼロ円」です。 【目次】スタイル(生活様式)編:年金14万円でも実は「生活強者」1章:老後不安なんか、ただの幻(ファントム)です2章:「ゼロ円生活」全部見せます3章:スリムな葬儀で「終わりよければ全てよし」を目指す4章:我が家の「身の丈」運用術システム(法制度)編:知ることが「トク」への第一歩5章:複雑な「年金の森」でも、迷わずにすむ要点6章:税金は知識で安くなる、ノーリスクの節税策7章:知らないはソン、深く知るほどトクする健康情報8章:世帯分離という「法の魔法」