
真・天地無用!魎皇鬼 2の巻
遥照
富士見ファンタジア文庫
| 出版社名 | KADOKAWA(富士見書房) |
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| 出版年月 | 1998年3月 |
| ISBNコード |
978-4-8291-2804-6
(4-8291-2804-6) |
| 税込価格 | 572円 |
| 頁数・縦 | 300P 15cm |
| シリーズ名 | 真・天地無用!魎皇鬼 |
商品内容
| 要旨 |
婚約者でもあった幼い妹・阿重霞をおいて、樹雷を飛び出した若き日の遥照。宇宙海賊魎呼を追って単身地球に降り立った彼は、魎呼を封印した後も樹雷に帰ることはなかった―。『天地無用!』シリーズの全ての始まりとなったこの有名なエピソード。だが、そこにはまだ語られていない、実らぬがゆえに激しさを増す遥照の想いと苦悩が隠されていた!!陰謀渦巻く樹雷皇宮を出て、銀河アカデミーに留学した遥照が初めて得た自由と恋―ひとときの少年らしい時間。だがそれが、遥照や阿重霞、そして魎呼の運命を大きく変えることになろうとは!?平々凡々と天地のじいちゃんやってる遥照も、昔はこんなに青春してた!?ファン待望、OVA第一弾につながる遥照の物語、ついに登場だ。 |
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