おおコウスケよ、えらべないとはなさけない! 2
富士見ファンタジア文庫 た−3−2−2
| 出版社名 | KADOKAWA(富士見書房) |
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| 出版年月 | 2012年4月 |
| ISBNコード |
978-4-8291-3743-7
(4-8291-3743-6) |
| 税込価格 | 682円 |
| 頁数・縦 | 325P 15cm |
| シリーズ名 | おおコウスケよ、えらべないとはなさけない! |
商品内容
| 要旨 |
「勝った方が、津賀昴介を自分のものにできる」6月、体育祭の季節。殿村クララが、2年前に消えた親友・天野井螢とそっくりな宮沢彗に、正々堂々と申し込んだのはそんなトンデモナイ勝負だった。勝手にネタにされて黙ってられない昴介だったけれど、この修羅場が予想もできない斜め上方向に発展!?そして昴介は、彗と螢をめぐる“たったひとつの真実”にたどり着く…。「…あまのい?天野井、なのか?」“究極の選択”ラブコメ。津賀昴介が選び取るのは、天野井螢と宮沢彗、はたしてどっちだっっ?―。 |
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出版社・メーカーコメント
6月。体育祭。クララは、消えた螢とそっくりな彗に「昴介を賭けた」勝負を申し込む。この戦いが思わぬ方向で、昴介と彗と“螢”を巻き込んだ修羅場に発展!? そして昴介は、たったひとつの真実にたどり着く……。