だから僕は、Hができない。 10
死神と告白
富士見ファンタジア文庫 た−7−1−10
| 出版社名 | KADOKAWA(富士見書房) |
|---|---|
| 出版年月 | 2013年4月 |
| ISBNコード |
978-4-8291-3883-0
(4-8291-3883-1) |
| 税込価格 | 660円 |
| 頁数・縦 | 279P 15cm |
| シリーズ名 | だから僕は、Hができない。 |
商品内容
| 要旨 |
幼なじみとして接してきた美菜からの告白に戸惑い、逃げる良介。また、リサラも美菜の「リサラも良介くんに告白すればいい」という言葉に戸惑っていた。レストール家の次期当主としては、“イレギュラー”である美菜の魂の解放―つまり、恋の成就を望まなければならないのだ。しかし、胸の内にくすぶる想いは消えなくて…。そんなぎくしゃくする3人を見て、キュール、ライファン、イリアも積極的に良介にアピールを開始。また、死神界も“四雷斧”からの護衛に動き出して―?抑圧系エロコメディ、いよいよ恋もバトルも佳境に突入。 |
|---|



出版社・メーカーコメント
良介をめぐる三角関係、ついに決着か!? 幼なじみとして接してきた美菜からの告白に戸惑い、逃げる良介。また、リサラも美菜の「リサラも良介くんに告白すればいい」という言葉に戸惑っていた。レストール家の次期当主としては、≪イレギュラー≫である美菜の魂の解放――つまり、恋の成就を望まなければならないのだ。しかし、胸の内にくすぶる想いは消えなくて……。そんなぎくしゃくする3人を見て、キュール、ライファン、イリアも積極的に良介にアピールを開始。また、死神界も≪四雷斧≫からの護衛に動き出して――? 抑圧系エロコメディ、いよいよ恋もバトルも佳境に突入!