商品内容
| 要旨 |
クル軍を率いていたドローナが戦死すると、カルナが次の軍司令官に任命される。クリシュナを御者とするアルジュナに対抗すべく、カルナはマドラ国王シャリヤに自らの御者となるよう求める。シャリヤはこれに憤慨するが、ドゥルヨーダナになだめられカルナとともに出陣する。ユディシティラは、アルジュナがいまだカルナを殺していないことを知り、侮辱的な言葉を投げかける。 |
|---|---|
| 目次 |
第8巻 カルナの巻(カルナ・パルヴァン)(カルナの死(第一章―第四十九章)) |


