商品内容
| 要旨 |
誕生70周年記念企画。あのSFヒーローが再び。雑誌『少年』連載時の「ATOM」を、オリジナル仕様&新装丁で読む。 |
|---|---|
| 目次 |
少年パンチ 青騎士4(「少年」1966年1月号) |
| 要旨 |
誕生70周年記念企画。あのSFヒーローが再び。雑誌『少年』連載時の「ATOM」を、オリジナル仕様&新装丁で読む。 |
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| 目次 |
少年パンチ 青騎士4(「少年」1966年1月号) |
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4-8354-5838-9
鉄腕アトム オリジナル版 15
手塚治虫/著
復刊ドットコム
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出版社・メーカーコメント
〈アトム誕生70周年記念〉巨匠・手塚治虫が生んだ永遠のSFヒーロー・鉄腕アトム。今年=2021年は、「アトム 誕生70年」にあたります。世代や国籍を問わずに高い知名度を誇る少年型ロボット「アトム」が、雑誌「少年」(光文社・刊)の誌面に登場したのは、「長編科学漫画」と銘打たれた『アトム大使 CAPTAIN ATOM』の連載第4回目・1951年7月号となっており、今から70年前のことでした。『アトム大使』は「少年」1951年4月号〜翌1952年3月号まで1年にわたって連載され、続く4月号から、『鉄腕アトム』として新連載がスタートします。そのため、2021年は「アトム誕生70周年」、2022年が「鉄腕アトム70周年」、さらに2023年はTVアニメ『鉄腕アトム』(1963年版)の60周年となり、3年連続でアトムのアニバーサリー・イヤーとなります。その“原点”と言えるのが、雑誌「少年」(光文社・刊)に連載されたオリジナル版コミック(1951〜68年)です。このたび〈アトム誕生70周年〉記念企画として、UNIT1〜6までの全内容を、雑誌連載時に忠実な唯一の初出バージョン、フルカラー、全扉絵収録、デジタル・リマスタリングによる復刻といった底本の特長を活かしつつも、手に取りやすく読みやすいA5判・ソフトカバー、新価格・新装丁によって装いもあらたに“新”『鉄腕アトム《オリジナル版》』として刊行いたします。★本書の特長1. 雑誌連載時の貴重な《オリジナル・バージョン》にて制作された『鉄腕アトム《オリジナル版》復刻大全集[1951−1968年]』と同じボリューム、同じ収録作品を、読みやすい判型(A5判)で通して読める新仕様。2. 古書価が高騰し、現在では入手困難な『鉄腕アトム《オリジナル版》復刻大全集[1951−1968年]』の発売時に比べても、お求めやすい新価格。3. 手に取りやすく、読みやすさにこだわったオリジナル装丁。4. 各話の連載時の全扉絵をコンプリート収録(カラー扉も再現)。さらに、別冊ふろくの全表紙もカラーで網羅。監修:手塚プロダクション出版協力:株式会社光文社/NBCユニバーサル・エンターテイメントジャパン合同会社(c)2021−2023 手塚プロダクション