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エスパー・小林の「霊」についての100の質問

王様文庫 D65−2

出版社名 三笠書房
出版年月 2015年9月
ISBNコード 978-4-8379-6762-0
(4-8379-6762-0)
税込価格 649円
頁数・縦 221P 15cm

商品内容

要旨

「怨念」と「呪い」の除け方から、未来予知、死後の世界の話まで…「霊」に関する知りたいことがわかる本。

目次

1章 憑かれた瞬間、人はどうなるのか―その“背筋の違和感”が意味すること
2章 「怨念」と「呪い」の除け方―知らずにいると、恐ろしいことになる
3章 あなたの隣にある「異界」―絶対に、足を踏み入れてはいけない
4章 世にも奇妙な「霊体験ファイル」―背筋にスーッと冷たいものが走る…
5章 「霊能者」は、どこまで視えるか―「邪気」を祓う、未来を「予知」する
6章 「あの世」についての話―死んだ後、人はどうなるのか
付録 あなたを即、開運させる「つけぼくろ」の書き方

おすすめコメント

『エスパー・小林の「運」がつく人 「霊」が憑く人』の 著者が贈る第2弾! 背筋が凍り付くような“怖すぎる”除霊現場に立ち会ってきた 霊能者ならではの“驚愕エピソード”が満載! あの世、幽霊、因縁…… 「見えない世界」「霊界の真実」に “第三の目を持つ男”が答える。「書くだけで即・開運! つけぼくろ」付き。〈怖すぎる話の一例〉 *某テレビ局で休憩中のスタッフが「真っ白な髪」で倒れていた。数時間前まで黒髪だった彼は、いったい「何を見てしまったのか」……? *某県の旧家にある日本人形のおいてある部屋から、夜中に話し声が…… その「恐ろしすぎる封印された歴史」とは? *中国地方の田舎町にある橋で「人柱」にされた者の怨念―― 私が唯一、殺されかけた“危険すぎる”体験とは?

著者紹介

エスパー・小林 (エスパーコバヤシ)  
1959年、東京生まれ。その卓越した透視能力、予知能力から「眉間に第三の目を持つ男」の異称を持つ。学生時代よりタロット、人相、手相等の占学を学び、十代後半からは霊能力に目覚め、研鑚を積む。除霊をはじめ、人生相談、開運相談、将来展望のアドバイス、心身の問題への気功的治療の実績から、政財界、芸能界にも多くのファンを持つ。テレビやラジオ出演、講演などでも幅広く活躍している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)