つい誰かに話したくなる日本の教養・雑学大全
知的生きかた文庫 こ48−3
| 出版社名 | 三笠書房 |
|---|---|
| 出版年月 | 2019年4月 |
| ISBNコード |
978-4-8379-8585-3
(4-8379-8585-8) |
| 税込価格 | 770円 |
| 頁数・縦 | 253P 15cm |
商品内容
| 要旨 |
しきたりから地理、歴史まで、おもしろいほど視野が広がる117ネタ!書き下ろし。 |
|---|---|
| 目次 |
1章 無実の罪を「濡れ衣」というのはなぜ?―言葉の教養・雑学 |



おすすめコメント
◎会話の幅が広がり、一目置かれる人になる! 職場での会話や商談の折に役立つ「雑談力」を上げるのは、案外難しいもの。本書はそんな「大人の雑談力」をイチ早く磨くために、知的好奇心を刺激する雑学、身につけておきたい教養を選りすぐりで集めてみた。 ・お客が「お愛想」と言うのはマナー違反?・雛飾りの男雛は左右どっちに並べる?・茶道の「裏千家」と「表千家」はどう違う?・どうして大相撲を「角界」と呼ぶの?・学年の境目はなぜ4月2日生まれなのか?・なぜ空海と最澄は袂を分かった? など、日本の言葉、文化、芸術からスポーツ、地理まで、幅広い117ネタを網羅。この1冊を読めば、あなたも楽しみながら「知識のひきだし」が多い人になれる!