
ぼくの村は戦場だった。
| 出版社名 | マガジンハウス |
|---|---|
| 出版年月 | 2006年11月 |
| ISBNコード |
978-4-8387-1685-2
(4-8387-1685-0) |
| 税込価格 | 1,650円 |
| 頁数・縦 | 255P 19cm |
商品内容
| 要旨 |
お母さんが庭に出たとき、爆弾が落ちたんだ。お母さんは何か言っていた。お母さんのことは大丈夫だよって、そばにいた人が言ったけど。でも、死んじゃった…。お母さんの頭には、穴が開いていた。女性ジャーナリストた見た戦場の真実の姿。 |
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| 目次 |
第1章 アフガニスタン・イスラム共和国 |
| 出版社 商品紹介 |
「お母さんが庭に出たとき、爆弾が落ちたんだ」。戦火の下で暮らす人々の真実の暮らし、想い、声がはじめて語られる。 |

