• 本

Flutterモバイルアプリ開発バイブル

出版社名 マイナビ出版
出版年月 2019年10月
ISBNコード 978-4-8399-7087-1
4-8399-7087-4
税込価格 3,509円
頁数・縦 311P 24cm

商品内容

要旨

最先端モバイルアプリケーションフレームワークを徹底解説。iOS/Androidクロスプラットフォームでの開発のために。

目次

1 Flutterとは
2 開発環境の構築
3 ウィジェット
4 状態管理
5 ライブラリの実装
6 サンプルアプリの実装
7 開発の継続
APPENDIX

おすすめコメント

Googleの開発したモバイルアプリケーションフレームワーク、Flutterによるモバイルアプリの実践的な開発方法から運用・保守までを解説します。 ●章構成 Chapter1 Flutterとは/Chapter2 開発環境の構築/Chapter3 ウィジェット/Chapter4 状態管理/Chapter5 ライブラリの実装/Chapter6 サンプルアプリの実装/Chapter7 開発の継続

著者紹介

南里 勇気 (ナンリ ユウキ)  
株式会社FiNC Technologies所属、アプリエンジニア(Android・iOS)。クロスプラットフォーム開発に興味を持ち、FlutterやFirebase関連の勉強会主催に加え、DroidKaigiやAndroid Bazaar and Conferenceなど各種カンファレンスへの登壇実績も多数。Bluetooth LEや機械学習、AR・VRなどの組み込み開発の実務経験もある
太田 佳敬 (オオタ ヨシアキ)  
サーバーサイドエンジニア。健康系アプリ開発会社からAIベンチャーへと転職、アプリエンジニアとしてiOS・Android向けの開発を担当したことで、クロスプラットフォーム開発に興味を持つ。現在はアプリはもちろん、バックエンドに加えてVue.jsやk8sなどあらゆる領域を担当し、Webへの展開を見据えたクロスプラットフォーム開発の1回答としてFlutterに注力している
矢田 裕基 (ヤタ ヒロキ)  
株式会社FiNC Technologies所属、アプリエンジニア(Android)。スマートフォンアプリ、アート作品やデジタルサイネージ、パズルなどの制作に携わり、現在のポジションとなる。ユーザーインターフェースに関心があり、Material Design実装が容易なFlutterに興味を持つ。過去の実績として、『物理演算を用いた作曲インターフェス』が独立行政法人情報処理推進機構(IPA)の2009年度上期未踏ユースに採択されている
片桐 寛貴 (カタギリ ヒロキ)  
株式会社FiNC Technologies所属、サーバーサイドエンジニア。フロントエンドからバックエンドまでサーバーサイドを中心にWeb関連全般を担当。バックエンドではPHPやRails、フロントはVue.jsやReactなどを得意としている。最近はSRE(サイト信頼性エンジニアリング)や機械学習に興味を持つ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)