ラッセンとは何だったのか? 消費とアートを越えた「先」
| 出版社名 | フィルムアート社 |
|---|---|
| 出版年月 | 2013年6月 |
| ISBNコード |
978-4-8459-1314-5
(4-8459-1314-3) |
| 税込価格 | 2,420円 |
| 頁数・縦 | 267P 19cm |
| シリーズ名 | ラッセンとは何だったのか? |
商品内容
| 要旨 |
癒しの「マリン・アーティスト」なのか?究極の「アウトサイダー」なのか?初のクリスチャン・ラッセン論。 |
|---|---|
| 目次 |
1 「ラッセン体験」への招待(クリスチャン・ラッセンの画業と作品―事後的評価と再召喚される「ベタ」(原田裕規) |


