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野田の日記 それでも僕が書き続ける理由 2006−2011

はじめのほう

出版社名 ヨシモトブックス
出版年月 2021年4月
ISBNコード 978-4-8470-7038-9
4-8470-7038-0
税込価格 1,430円
頁数・縦 303P 19cm
シリーズ名 野田の日記

商品内容

要旨

M‐1&R‐1を制覇した大宮とハムスターをこよなく愛する男の知られざる“原点”。

目次

2006年
2007年
2008年
2009年
2010年
2011年

出版社・メーカーコメント

2006−2011(はじめのほう)あの幻の作品が書籍となって帰ってきた!M−1&R−1を制覇したマヂカルラブリー・野田クリスタルの知られざる原点がココに!!2021年3月23日(火)2冊同時発売!破天荒芸人・野田クリスタルが見る日常は、こんなにも笑いと悲哀に満ちていた!ピース又吉直樹 推薦!みじめで、アホで、天才でした。笑いながら読みましたが、たまに心配にもなりました。でも結局笑いました。東野幸治 推薦!私の中で野田クリスタルは謎だらけ。この本には野田クリスタルのことが赤裸々に描かれているに違いない!頼む、本当のお前を教えてくれ!きわめて真摯に笑いに向き合うごく普通の20代の青年は、実は、独自の感性で淡々とした日常の中に狂気を見出し、翻弄され、そして周囲を翻弄する、破天荒芸人だった!2020年、個人でR−1ぐらんぷり、コンビとしてM−1グランプリの2冠を達成した野田クリスタルが2006年より書き続け、2015年にはグッズとして限定発売していた「野田の日記」を大幅に加筆修正して書籍化。さらにM−1&R−1優勝時の書き下ろし日記、野田がこよなく愛するはむはむの成長日記も収録。コンビ結成と解散を繰り返しピン芸人を経てたどり着いた破天荒芸人の原点。発行:ヨシモトブックス発売:ワニブックス

著者紹介

野田 クリスタル (ノダ クリスタル)  
マヂカルラブリー。1986年11月28日、神奈川県出身。村上と2007年、お笑いコンビ「マヂカルラブリー」を結成。ピンでは2020年R‐1ぐらんぷり優勝、コンビでは2020年M‐1グランプリ優勝。2018年にはコンビでキングオブコント決勝に進出し、2021年現在唯一のトリプルファイナリスト。自作ゲーム「野田ゲー」の制作も精力的に行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)