考える力とは、問題をシンプルにすることである。
| 出版社名 | ワニブックス |
|---|---|
| 出版年月 | 2018年12月 |
| ISBNコード |
978-4-8470-9736-2
(4-8470-9736-X) |
| 税込価格 | 1,540円 |
| 頁数・縦 | 251P 19cm |
商品内容
| 要旨 |
「なぜ、足立区は給食をおいしくしたのか?」「知名度がないハンバーガー店の売上を最大にするには?」「指示に従ったのに、仕事がやり直しになる理由とは?」…頭がいい人、仕事が速い人は「効果があって、解ける問題」を発見しているだけ!作業量を激減させ成果を最大にするイシューが見つかる、10歳でもできた論理トレーニング。 |
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| 目次 |
第1章 考える力が、作業量を激減させ、スピードと成果を生む―「問題設定」こそ「問題解決」の最重要ステップ |



おすすめコメント
頭がいい人=より簡単な作業で速く結果が出る解ける問題」を見つける人です。 本書では、東大?経営コンサルタント?小学生向けのロジカルシンキング塾の塾長が、最小の時間で効果を最大にする「10歳でも身についた論理的思考」を世界一やさしく丁寧に解説します。 今まで「論理的思考」や「考える力」に興味はあったけれど難しそうだから避けてきた方にもオススメの本です。 情報収集から発想まで、作業量を激減させる“コンサルタントが使う思考のフレームワーク”がかんたんに手に入ります。 例 Q1「なぜ、上司の指示に従ったのに、やり直しになるのか?」 Q2「数え上げ強化をすれば本当に成績は上がるの?」 Q3「体罰がなくなる方策はあるのか?」 Q4「金のなる木商品と花形商品はどちらが大事?」 Q5「ベンチャー起業が、体力のある大企業に勝つには?」 Q6「マスクはどこで買われているのか?」 Q7「UBERは東京では流行らない?」 Q8「公式が通用しない四角形の面積はどう求める?」 Q9「なぜ、足立区は給食をおいしくしたの?」 Q10「知名度がないハンバーガー店の売上を最大にするには?」 「根本解決」のための「本質的な問題」さえ見つけられるようになれば、あなたの仕事は劇的に進化します!