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世界は強い日本を望んでいる 嘘つきメディアにグッド・バイ

出版社名 ワニブックス
出版年月 2019年9月
ISBNコード 978-4-8470-9772-0
(4-8470-9772-6)
税込価格 1,430円
頁数・縦 254P 19cm

商品内容

要旨

やればできるぞ日本。ギャフンといわせろ韓国・中国。もっと正しく議論すべき「ジャパン・ファースト」。「戦争したいから軍備する」理論の浅はかさ。日本経済は未だ復活途上であるという事実。

目次

序章 世界の大きな変化への準備を
第1章 アメリカのメディアでさえ今や瀕死の状態
第2章 朝日新聞はなぜ「反日の牙城」なのか
第3章 メディアの支配者とNHKという存在
第4章 もはやエラくもなんともないテレビメディア
第5章 「情報に弱い」は現代日本人の罪
第6章 メディアがまともになれば日本は世界一

おすすめコメント

◆やればできるぞ日本!ギャフンといわせろ日韓・日中関係!◆日本が世界に期待されていること正しく知るべき!!◆トランプの真の姿を伝えないマスメディアの情報をうのみにすると日本の針路を見失う!・国を弱体化するのは「情報弱者」・記者クラブという、国益を害する談合組織・「情報に弱い」は現代日本人の罪・もっと正しく議論すべき「ジャパン・ファースト」 ・朝日が見習うべきジャパンタイムズの改心・海外では歴史改ざんなどあたりまえ、という事実・アメリカのメディアでさえ、今や瀕死の状態・多チャンネル化を既存テレビ局が恐怖する理由・だから日本人にはわからない…被害者でいたい韓国国旗・国歌そして皇室は、日本にとって根幹に関わる最も大事な存在です。その大事な存在を貶めて恥じないメディアや政治家、教師などは、明らかに「異常」です。そのことに多くの日本人が気付き、声を上げ、彼らに「更生」を迫ることができれば、日本は今以上に素晴らしい国に生まれ変わることができる。私はそう思います。あと一歩のところまで来ているのではないか。私は「令和」時代の変化への期待に、胸を躍らせています。 本文より

著者紹介

ギルバート,ケント (ギルバート,ケント)   Gilbert,Kent Sidney
1952年、米国アイダホ州生まれ、ユタ州育ち。70年、米ブリガムヤング大学に入学。翌71年モルモン宣教師として初来日。経営学修士号(MBA)と法務博士号(JD)を取得したあと国際法律事務所に就職、企業への法律コンサルタントとして再来日。弁護士業と並行し、83年、テレビ番組『世界まるごとHOWマッチ』にレギュラー出演し、一躍人気タレントとなる。2015年、公益財団法人アパ日本再興財団による『第8回「真の近現代史観」懸賞論文』の最優秀藤誠志賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)