日本人と動物の歴史 日本人にとって動物とは何か
| 出版社名 | カンゼン |
|---|---|
| 出版年月 | 2020年7月 |
| ISBNコード |
978-4-86255-560-1
(4-86255-560-8) |
| 税込価格 | 2,200円 |
| 頁数・縦 | 271P 21cm |
商品内容
| 要旨 |
はるか神話の時代から現代に至るまで、日本人の歩みは動物たちとあった!少年時代からさまざまな動物に魅了され、動物にまつわる伝承、生態の研究に心血を注いできた動物研究家・實吉達郎が綴る、動物たちが主役の日本史。古代・鎌倉・江戸・明治以降のそれぞれの時代において、人と動物の関係性はどのように変化していったのか。歴史上の古典、伝承、事件などからその変遷を紐解く。 |
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| 目次 |
日本人と動物 |



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時代によって人と動物はどのように関わり、どのように変化していったのか。歴史上の逸話や伝承、事件などから変遷を紐解いていく。