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ネイティブが会話で1番よく使う英文法 どんどん話せるシンプル英文法公式50

出版社名 Jリサーチ出版
出版年月 2019年4月
ISBNコード 978-4-86392-424-6
4-86392-424-0
税込価格 1,430円
頁数・縦 239P 17cm

商品内容

要旨

ネイティブ発想の「シンプル英文法」50の公式で会話力を強化できる。ネイティブスピーカーが1番よく使う英文法50項目で構成。5段階でネイティブ度がレベルアップ。ショートフレーズの450例文は英会話でそのまま使えるものばかり。英文法をおさらいしながら進められて、初級者にもやさしい。CDは「英語」→「日本語」→(発話ポーズ)→「英語」。CDだけでも学習できる。

目次

1 基本の要素を使いこなす(be動詞―「be動詞」は前後をイコールでつなぐ
一般動詞(自動詞)―「自動詞」は後続の言葉を意識して使う ほか)
2 文の形を決める(一般疑問文―疑問文であることを、文頭でまず相手に伝える
疑問詞what・which―何=whatを先頭に。聞きたいことを先に言う ほか)
3 時間を制御する(現在形―現在の状態・規則的な行動は「現在形」を選ぶ
過去形―過去の一時点を表現するのに使う ほか)
4 付属の要素を整える(to不定詞(名詞的用法)―wantなど、特定の動詞と一緒に使う
to不定詞(形容詞的用法)―名詞を言った後で、補足する感覚だ ほか)
5 特別な文を選択する(受動態―「なされる行為」が重要なときに使う
感嘆文―主語・動詞を省いてもOK ほか)

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著者紹介

山崎 祐一 (ヤマサキ ユウイチ)  
長崎県出身。カリフォルニア州立大学サンフランシスコ校大学院修士課程修了。現在、長崎県立大学教授。専門は英語教育学、異文化間コミュニケーション。日米の国際家族に育ち、アメリカの大学で講義を9年間担当。数々の通訳業務や映画の翻訳にも携わり、依頼講演は800回を超える。TOEFL(PBT)673点(TOEIC換算990点)、TSE(Test of Spoken English)スピーキング・発音部門満点、TWE(Test of Written English)満点(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)