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100歳まで生きるための習慣100選 今さら聞けない「基本」から「最新医学の成果」まで

出版社名 飛鳥新社
出版年月 2022年12月
ISBNコード 978-4-86410-939-0
(4-86410-939-7)
税込価格 1,650円
頁数・縦 367P 19cm

商品内容

要旨

日本人の体は、ここ10年で10歳若返っています。本書でお伝えする習慣を取り入れれば、100歳まで元気に生きることもけっして夢ではありません。

目次

プロローグ 60歳からの40年をどう生きるか?
第1章 食事
第2章 運動
第3章 生活習慣
第4章 脳/メンタル
第5章 医療
おわりに 健康寿命100歳も夢ではない
巻末付録 症状別オススメ習慣ベスト5‐その不調、この習慣で改善します!

出版社・メーカーコメント

うわさのヒャクヒャク本、ついに解禁! 日本人の体は、ここ10年で10歳若返っています。この本の習慣を取り入れれれば、100歳まで元気でいることも、もはや夢ではありません。 食事、運動、生活習慣、脳/メンタル、医療......あらゆる健康長寿の秘訣を網羅した、抗加齢(アンチエイジング)名医による決定版! 今さら聞けない「基本」から、「最新医学の成果」まで、老化のスピードをゆっくりにする100の習慣を医学的エビデンスなどをもとに厳選。 100の習慣すべてを頑張って行う必要はありません。オススメ度(★の数)を参考にしつつ、「できそうだ」「やってみたい」と思える習慣から試してみてください。 50歳でも早くない! 80歳でも遅くない!1つの習慣から、はじめよう。 <本書の内容(一部)> プロローグ60歳からの40年をどう生きるか? 第1章 食事\オススメ度/★★★★ 012「納豆を食べる」★★★★★015「青魚(イワシ・サバ)を摂る」★★  025「養命酒を毎日飲む」★★★ 026「ルイボスティーを飲む」 第2章 運動 ★★★★ 038「大腿四頭筋を鍛える」★★★★★040「バランス力を鍛える」★★  045「自転車に乗る」 第3章 生活習慣★★★★ 051「やや熱めの風呂に入る」★★  056「カラオケやおしゃべりをする」★★★★★057「補聴器をつけて会話する」★★★ 069「運転免許を返納しない」 第4章 脳/メンタル★★★ 076「子どもを積極的に預かる」★★  077「かわいいペットと暮らす」★★★★★085「堂々と若作りする」★★★★ 088「今生きていることに感謝する」 第5章 医療★★★★ 091「血管年齢を調べる」★★  095「ワクチンは自分の意思で」★★★★★097「嫌な医師とは付き合わない」★★★ 098「70歳以上は手術をしない」 おわりに健康寿命100歳も夢ではない

著者紹介

伊賀瀬 道也 (イガセ ミチヤ)  
愛媛大学大学院抗加齢医学(新田ゼラチン)講座教授。愛媛大学医学部附属病院抗加齢・予防医療センター長。1964年愛媛県生まれ。1991年、愛媛大学医学部卒業後に第二内科(循環器)に入局。その後、公立学校共済組合近畿中央病院循環器内科(研修医)、米国Wake Forest大学・高血圧血管病センター(リサーチフェロー)、愛媛大学大学院老年神経総合診療内科特任教授などを経て2019年4月より現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)