コントに捧げた内村光良の怒り 絶望を笑いに変える芸人たちの生き方 続
コア新書 012
| 出版社名 | コアマガジン |
|---|---|
| 出版年月 | 2015年6月 |
| ISBNコード |
978-4-86436-794-3
(4-86436-794-9) |
| 税込価格 | 866円 |
| 頁数・縦 | 191P 18cm |
商品内容
| 要旨 |
1985年にウッチャンナンチャンとしてデビュー以来、芸能界の第一線で活躍してきた内村光良。映画監督を志した青年時代、盟友・出川哲朗、戦友・ダウンタウンとの出会い、“冬の時代”を経てのブレイク、そして「コントの求道者」へ―。三たびの全盛期を迎えた内村の知られざる素顔を、多くの証言や資料から解き明かし活写する。また、浅草キッド・水道橋博士が編集長を務めるメールマガジン『水道橋博士のメルマ旬報』の人気連載「芸人ミステリーズ」配信ぶんから8篇を厳選の上、大幅に加筆修正して収録。『有吉弘行のツイッターのフォロワーはなぜ300万人もいるのか』に続く、テレビを主戦場に戦うエンターテイナー評伝集の第2弾。 |
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| 目次 |
序章 内村光良「怒り。」(前編) |



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第二の全盛期を迎えたウッチャンナンチャン内村光良。デビューから現在までの30年間の知られざる素顔に迫る。