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病気はこうしてつくられる! 薬は恐い!病院は危ない! 医薬業界が死んでも語らない本当のこと

Knock‐the‐knowing 010

出版社名 ヒカルランド
出版年月 2014年12月
ISBNコード 978-4-86471-238-5
4-86471-238-7
税込価格 1,518円
頁数・縦 265P 19cm

商品内容

要旨

全ての病気は新しくつくられ、薬のために生まれてくる。“薬を飲んだら、病気になる”という恐ろしい現実!実は、病気はほうっておいた方が治る!厚労省、医薬業界が絶対口を閉ざして話さないこと。薬を使わない薬剤師×本当のことしか言わない医療評論家。

目次

薬が病気をつくる!
医療保険から薬マーケットができる
高血圧、高脂血症、糖尿病は現代医療の儲け頭
病気はどんどんつくられる
抗ガン剤で殺される人が80%
ワクチンは人口削減のための「生物兵器」
市販薬でも実は危ない
薬に頼らないで生きていく方法
医者は薬のことを学ばないセールスマン
病気はライフスタイルから治す
薬の使い方はこうする
国家の“健康政策”の裏を読め!

著者紹介

宇多川 久美子 (ウダガワ クミコ)  
薬剤師・栄養学博士・ボディートレーナー。一般社団法人国際感食協会理事長、有限会社ユアケー代表取締役、ハッピーウォーク主宰、NPO法人統合医学健康増進会常務理事。1959年千葉県生まれ。明治薬科大学卒業。講演、セミナー、雑誌等での執筆も行っている
船瀬 俊介 (フナセ シュンスケ)  
医療・環境ジャーナリスト。1950年福岡県生まれ。九州大学理学部を経て上京し、早稲田大学第一文学部に入学。日本消費者連盟に出版・編集スタッフとして参加後、独立。独立後は消費者・環境問題を中心に評論・執筆・講演活動を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)