死神に育てられた少女は漆黒の剣を胸に抱く 1
オーバーラップ文庫 あ−12−01
| 出版社名 | オーバーラップ |
|---|---|
| 出版年月 | 2018年7月 |
| ISBNコード |
978-4-86554-371-1
(4-86554-371-6) |
| 税込価格 | 693円 |
| 頁数・縦 | 285P 15cm |
| シリーズ名 | 死神に育てられた少女は漆黒の剣を胸に抱く |
商品内容
| 要旨 |
銀の髪をなびかせ、漆黒の瞳を宿した少女は戦場を疾駆する。漆黒の剣を携え、無邪気な笑みを湛えながら数多の敵を屠る少女の名はオリビア。幅広い知識と戦闘技術を、自らを死神と称する存在に叩き込まれた少女であった。オリビアが15歳を迎える日、死神は忽然と姿を消す。手掛かりを求め、オリビアは王国軍の志願兵として戦火へと身を投じていくことを決意したのだった。時は光陰歴九九八年。王国は大陸に覇を唱える帝国に対し、苦戦を余儀なくされていた。次第に苛烈さを増す戦場で、常識知らずの無垢な少女は王国軍“最強の駒”として、英雄の道を歩み出す―!「小説家になろう」発第4回WEB小説大賞銀賞受賞作。 |
|---|



おすすめコメント
常識知らずの最強少女は戦火へと身を投じる―― 銀の髪をなびかせ、漆黒の瞳を宿した少女は戦場を疾駆する。漆黒の剣を携え、無邪気な笑みを湛えながら数多の敵を屠る少女の名はオリビア。 広い知識と戦闘技術を、自らを死神と称する存在に叩き込まれた少女であった。 オリビアが15歳を迎える日、死神は忽然と姿を消す。手掛かりを求め、オリビアは王国軍の志願兵として戦火へと身を投じていくことを決意したのだった。 時は光陰歴九九八年。王国は大陸に覇を唱える帝国に対し、苦戦を余儀なくされていた。 次第に苛烈さを増す戦場で、常識知らずの無垢な少女は最強の駒≠ニして、英雄の道を歩み出す――!