おひとりさまの終活「死後事務委任」 これからの時代、「遺言書」「成年後見制度」とともに知っておきたい完全ガイド 法律のプロが教える!
| 出版社名 | あさ出版 |
|---|---|
| 出版年月 | 2020年11月 |
| ISBNコード |
978-4-86667-243-4
(4-86667-243-9) |
| 税込価格 | 1,760円 |
| 頁数・縦 | 239P 21cm |
商品内容
| 要旨 |
「遺言書」「成年後見制度」「家族信託」「死後事務委任」―。あなたの助けになってくれる制度を知り手続きを踏んで備えておけば、死後だけでなく生きている間の不安さえも払拭できます。どうすれば、安心して晩年を過ごし、死後の憂いなく安らかに眠ることができるのか。―それを解説したのが本書です。 |
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| 目次 |
1部 自分の前に「親(親族)」の終活は本当に大丈夫?(「遺言」を書いてもらおう |



出版社・メーカーコメント
どうすればいい?おひとりさまの死後事務委任最近、関心が高まっている「死後事務委任」ですが、ただ、プロに頼んだとしても、いろいろ問題が出ているようです。本書では、弁護士と司法書士が法律的見地から徹底解説します。I部では、「自分の終活」の前に、「両親の終活」が大事であることをまず伝え、遺言書・成年後見制度・家族信託や勘違いされやすいポイントなどを解説。II部では、「自分の終活」についてさらに詳しく解説していきます。尚、ここでのおひとりさま≠ヘ親族はいるものの、なるべく迷惑をかけたくない疑似おひとりさま≠煌ワみます。