テレビプロデューサーひそひそ日記 スポンサーは神さまで、視聴者は×××です
| 出版社名 | 三五館シンシャ |
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| 出版年月 | 2025年4月 |
| ISBNコード |
978-4-86680-944-1
(4-86680-944-2) |
| 税込価格 | 1,430円 |
| 頁数・縦 | 205P 19cm |
商品内容
| 要旨 |
今、テレビ業界の闇、そしてテレビプロデューサーの裏の顔が世間の注目を集めている。私は20余年にわたりテレビ局に勤務してきた。どこからどこまでが「表の顔」で、どこからどこまでが「裏の顔」なのかももはや判然としない。テレビ局とはどんなところで、テレビプロデューサーの仕事とはいったいどんなものなのか?―本書にあるのは私が実際に目撃し、また体験したことである。 |
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| 目次 |
第1章 プロデューサーの知られざる日常(雲泥の差:テレビ上方に入ったワケ |



出版社・メーカーコメント
シリーズ累計71万部突破! ベストセラー日記シリーズ最新刊!今回もすべて実話の生々しさ。〜スポンサーは神さまで、視聴者は×××です。〜◆某週刊誌の知人から「テレビ局員として知っていることがあれば教えてほしい」と連絡が来た。今、テレビ業界の裏側、テレビプロデューサーの裏の顔が世間の注目を集めている。週刊誌用にコメントを短くまとめられたのでは私の意が伝わらないと考え、彼からの依頼は丁重にお断りした。だが、実際にネタはいくらでもある。(「まえがき」より)【目次より】プロデューサーの知られざる日常/視聴率という魔物/番組予算が足りません!/「差別用語」謝罪事件/スポンサー探し/枕営業、ここだけの話/超低予算番組の作り方/ワイドショープロジェクト/演出VS技術/役に立たず、尊い仕事etc