縄文の世界を旅した初代スサノオ 九鬼文書と古代出雲王朝でわかるハツクニシラス〈裏/表〉の仕組み
| 出版社名 | ヒカルランド |
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| 出版年月 | 2024年2月 |
| ISBNコード |
978-4-86742-344-8
(4-86742-344-0) |
| 税込価格 | 2,420円 |
| 頁数・縦 | 242P 19cm |
商品内容
| 要旨 |
初代スサノオにより五大文明が興った。その中で、注目すべきはシュメール(中国での呼び名は「夏の国」)だ。その文明を継承したインドのドラヴィダ族の子孫が、日本に渡り古代出雲王朝を築く。スサノオを長とする縄文人たちこそが、当時の人類の霊的指導者、すなわち「長老民族」だった。その最古の地球文明を「初国」と言った。初国の縄文人たちは、海を移動する海洋民族でもあったのだ。 |
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| 目次 |
第1章 初国・大海原を世界に知ろしめたスサノオ |



出版社・メーカーコメント
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