• 本

正しい玄米食、危ない玄米食 マクロビをしている人はなぜ不健康そうに見えるのか

出版社名 かざひの文庫
出版年月 2017年11月
ISBNコード 978-4-88469-913-0
4-88469-913-0
税込価格 1,650円
頁数・縦 223P 19cm

商品内容

要旨

日本人が玄米を食べてこなかったのには理由があった!栄養価の高いスーパーフードは、炊き方ひとつで毒にもなる!

目次

1章 “玄米”は体に良いが、毒にもなる
2章 玄米はなぜ体によいか、白米と何が違うか?
3章 “米”の民の日本人がなぜ玄米を嫌ったのか?
4章 ちょっと待った!その玄米食は危険です!
5章 発芽玄米はなぜ体によいのか?
6章 正しい玄米の炊き方とは?
7章 酵素と食物繊維で健康は腸からつくる
8章 鶴見式・現代養生訓

著者紹介

鶴見 隆史 (ツルミ タカフミ)  
1948年石川県生まれ。金沢医科大学卒業後、浜松医科大学で研修勤務。その後数ヶ所の病院に勤務したが西洋医学の限界を知る。様々な代替医療を追求していくうち酵素栄養学に出合い研究を始め、鶴見式免疫治療を確立。2014年から、サプリメントを独自に開発し非常に質を高めたことと、ホルミシスを使ってのやり方(ホルミシスマックスパワー、HSPドーム)を加え、酵素栄養学と相まってさらに向上した治療が可能になった(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)