
遺伝的アルゴリズムと遺伝的プログラミング オブジェクト指向フレームワークによる構成と応用
| 出版社名 | パーソナルメディア |
|---|---|
| 出版年月 | 2000年2月 |
| ISBNコード |
978-4-89362-173-3
(4-89362-173-4) |
| 税込価格 | 4,180円 |
| 頁数・縦 | 382P 21cm |
| シリーズ名 | 遺伝的アルゴリズムと遺伝的プログラミング |
商品内容
| 要旨 |
遺伝的アルゴリズムと遺伝的プログラミングとは、共に遺伝の仕組みを使って最適化を行う手法で、その多くは共通的な考え方となっています。また、この遺伝的な手法を各種のアプリケーションに適用する場合、処理プログラムの核となる部分を固めておき、アプリケーション固有の部分を追加できるようにしておくことで、開発効率を大幅に向上させることができます。本書では、オブジェクト指向における「フレームワーク」という方法を用い、アプリケーションの構築までを3部構成によって詳しく解説します。 |
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| 目次 |
第1部 オブジェクト指向とフレームワーク(オブジェクト指向理解のポイント |

