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やって良かった!1日1食 病気にならない生き方

出版社名 フォレスト出版
出版年月 2018年5月
ISBNコード 978-4-89451-764-6
(4-89451-764-7)
税込価格 1,760円
頁数・縦 269P 19cm

商品内容

要旨

少食ブームは終わらない!やってみればわかる、1日1食の効果。長生きしたけりゃ、食べるのを減らしなさい!いつまでも若々しい抗老化遺伝子を目覚めさせる!実践者たちが語る!「1日1食」の効果と身体の変化。

目次

第1章 やってみました!一日一食
第2章 やってビックリ!一日一食
第3章 食べない人は、なぜ長生きなのか?
第4章 100歳以上の人たちの「食卓」に学ぶ
第5章 一流アスリートは「少食」の力を知っていた
第6章 一日一食で、食べたら良いもの悪いもの
付録 「一日一食」を楽しむ手作りレシピ

おすすめコメント

有名芸能人、一流アスリートもやっている! 「小食ブーム」の火付け役となった1冊が、装い新たに登場! ◎1日3食で、病院行き!抗老化遺伝子を目覚めさせよ!   【本書の主な内容】 ◆第1章 やって良かった!1日1食・・・「空腹感」は「幸福感」/食べなきゃ死ぬという“洗脳”など  ◆第2章 やってビックリ、からだも軽い・・・素晴らしい1日1食!「効能」15大ポイント/激しい運動でも心配なし/30年来の通風も鎮まった/インスリン注射を1カ月で離脱  ◆第3章 食べない人は、なぜ若々しい?・・・1日1食、ガンも防ぎ、ボケも防ぐ/脳が生き生きと若返り、知的な老後が待っている!/筋肉を鍛えて、若返りホルモンを出そう など  ◆第4章 長寿の人たちの食卓に学ぼう・・・超少食で102歳の天寿を全うしたコルナロ/「若々しくあれ!」伝説のナチュラリスト/世界の長寿郷に住む百寿の人に学べ! など  ◆第5章 アスリートは「少食」の力を知っていた・・・マグネシウムは細胞のスパーク・プラグ/「糖質制限食ダイエット」は世にも恐ろしい/小麦ではなく「カロリー減」で病気は治った など  ◆第6章 1日1食に、食べたら良いもの悪いもの・・・味噌も、世界に誇る超健康食品なのだ!/カタカナ食は減らす、ひらがな食は増やす/砂糖は“猛毒”、甘い物は脳を狂わせる など  ◆付録・・・「1日1食」を楽しく手作りレシピ  ★本書は『やってみました!1日1食』(三五館)2014年9月発行の改題・再編集しております。

著者紹介

船瀬 俊介 (フナセ シュンスケ)  
1950年福島県生まれ。食品・医療・環境問題に取り組む、地球文明評論家。化石文明が栄えた「火の文明」から、自然エネルギーで栄える「緑の文明」へのシフトを訴えている。さらに、医事評論家として「新医学宣言」を提唱。未来の新しい医学として「波動」「断食」を二大療法として推奨している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)