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病は口ぐせで治る! 医者が教える「病気にならない言葉の習慣」

出版社名 フォレスト出版
出版年月 2018年1月
ISBNコード 978-4-89451-786-8
4-89451-786-8
税込価格 1,430円
頁数・縦 237P 19cm

商品内容

要旨

病の原因はあなたの言葉と思い込み。「病」を治す、あるいは「病」を防ぐために、もっとも有効な方法が「口ぐせ」を変えること。口ぐせがあなたの「意識」「行動」「習慣」を変え、人生を変える!

目次

第1章 医者が「病人」をつくり出す
第2章 「病は気から」ではなく「病は言葉」から
第3章 病を呼びこむ「悪い口ぐせ」
第4章 病を治すパワーをもつ「いい口ぐせ」
第5章 病を遠ざける9つの秘訣
終章 幸せな病人生活を送るために

おすすめコメント

人生が変わる「病気にならない生活習慣」。医者いらず、クスリ不要、治療費ゼロ、病の原因はあなたの「言葉」と「思い込み」です。 毎年「この時期に風邪をひく」と決めていませんか?   ◆医者が「病人」をつくりだす  ◆健康診断は病人生活のパスポート  ◆病が治らないホントの原因は「人間の現状維持能力」にある  ◆「余命〇ヵ月」のウソがなぜ蔓延するのか  ◆「病気」と「病」は大違い  ◆あなたのその「クセ」が病をつくる  ◆言葉による病の「指差し確認」をやめよう  ◆なぜ、人はネガティブな暗示にかかりやすいのか?言葉が習慣をつくり人生をつくる医学的根拠  ◆言葉と記憶の無意識化はボケ(認知症)のはじまり  ◆「風邪は伝染すると治る」の真理・・・人間は「関係性の動物」だから。  認知症予防にも効果あり!

著者紹介

原田 文植 (ハラダ フミウエ)  
1971年、大阪生まれ。医師・医学博士。蔵前協立診療所所長。内科認定医、認定産業医、スポーツ健康医、在宅医療認定医。合同会社ロータス・ダ・ヴィンチ役員。大阪医科大学卒業後、大阪府済生会中津病院血液リウマチ内科専修医として働く。大阪医科大学微生物学教室で博士号を取得後、国立感染症研究所にてフラビウイルスの研究に取り組む。2008年より蔵前協立診療所所長。日本東洋医学学会に所属。医療活動のほか、執筆活動、コーチング、武道家・格闘家との交流、映画出演、都内を中心に音楽ライブ活動など幅広く活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)