アンリ・ルソー 〈自作を語る画文集〉楽園の夢
| 出版社名 | 八坂書房 |
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| 出版年月 | 2015年1月 |
| ISBNコード |
978-4-89694-184-5
(4-89694-184-5) |
| 税込価格 | 2,420円 |
| 頁数・縦 | 135P 22cm |
商品内容
| 要旨 |
ルソー自身の言葉で綴る生涯と作品。パリの入市税関で働く日曜画家であったため、通称「税関吏ルソー」。19世紀後半に41歳でデビューし、展覧会に出した絵は子供が描いたようだと嘲笑されたが、詩人アポリネールやピカソらの称賛を受け、後年には高い評価を得る。今日でも多くの謎に包まれたルソーの書簡やインタビューなどに見える本人の言葉と、そこで言及される作品を集成し、画家自身にとっての真実を探る“オリジナル画文集” |
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| 目次 |
1844‐93―41歳のデビュー |


