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老いの心の十二章

放送大学叢書 014

出版社名 左右社
出版年月 2011年5月
ISBNコード 978-4-903500-48-5
4-903500-48-9
税込価格 1,781円
頁数・縦 237P 19cm

商品内容

目次

高齢社会と「老い」
老年期心性と喪失体験
老年期の孤独・孤立
死の現前化
適応
パーソナリティー
知能と感覚
痴呆とせん妄
妄想
抑うつとうつ病
神経症
人格障害

出版社・メーカーコメント

竹中星郎『老いの心の十二章』(放送大学叢書014) 高齢社会を迎え、多様化した老いの姿。社会はそれに対応できているだろうか。老いを生きるとはどういうことか、さまざまな事例に則して考える。 竹中星郎『老いの心の十二章』(放送大学叢書014) 高齢社会を迎え、多様化した老いの姿。社会はそれに対応できているだろうか。老いを生きるとはどういうことか、さまざまな事例に則して考える。

著者紹介

竹中 星郎 (タケナカ ホシロウ)  
老年精神医学。1941年東京に生まれる。66年千葉大学医学部卒業。69年東京都立松沢病院。75年信州大学医学部精神医学教室。79年社会福祉法人浴風会病院副院長。98年大正大学臨床心理学科長。放送大学客員教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)