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IoT時代のエクスペリエンス・デザイン

出版社名 ファーストプレス
出版年月 2016年5月
ISBNコード 978-4-904336-94-6
4-904336-94-1
税込価格 1,650円
頁数・縦 209P 19cm

商品内容

要旨

エクスペリエンスは「場」から「時間」へ。生き残りのために、すべての企業はIoTで武装したハイテク企業へと業態を変革する必要に迫られる。

目次

第1章 エクスペリエンス×IoTで何が変わるか(キーポイント―エクスペリエンスは「場」から「時間」へ
エピソード1―自動運転サービス ほか)
第2章 エクスペリエンス4・0(キーポイント―エクスペリエンス×デジタルの過去・現在・未来
エピソード2―スポーツトレーニング革命 ほか)
第3章 企業のなりわいワードと近未来ロードマップ(キーポイント―企業はその時、何屋になるのか
エピソード3―独立系発電事業(IPP)から住まいの灯り演出業へ ほか)
第4章 エクスペリエンス×IoTで人間は幸せになるのか(キーポイント―AIと人間との役割分担
エピソード4―楽しくないショッピング ほか)

著者紹介

朝岡 崇史 (アサオカ タカシ)  
電通エグゼクティブ・コンサルティング・ディレクター。エクスペリエンス・デザインを専門とするコンサルタント。大学生時代は東大野球部で選手・主務として活躍。1985年、電通入社。ブランドコンサルティングを行うコンサルティング室長を経て現職。日本マーケティング協会(JMA)のマーケティング・マスターコース・マイスター(2011年〜)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)