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ソーシャルもうええねん

Nanaブックス 0120

出版社名 ウィズワークス
出版年月 2012年10月
ISBNコード 978-4-904899-33-5
4-904899-33-4
税込価格 1,026円
頁数・縦 189P 19cm

商品内容

要旨

ソーシャルなんて嘘ばっかりだ。「お金を払う」ではなく「お金をもらう」とスキルは高速で身につく。つくられた情報に踊らされない思考術。

目次

第1章 ソーシャルもうええねん(フォロワーも、「いいね!」もカネで買える
どういう人をターゲットにするとモバゲーのような利益500億円の商売ができるのか ほか)
第2章 動いているものを見せれば大人は納得する(「すでに革新的な商品を作った会社で働くこと」のつまらなさ
独立してからかかわると面倒な人リスト ほか)
第3章 世の中、金ではどうにもならないことがたくさんある(競争が激しいところに行くから、価格はたたかれる
iPod発売日にパナソニックのエンジニアがしたこと ほか)
第4章 最後によかったと思える人生を(「好きなことをやりなさい」という大人は無責任
超大企業と超未上場ベンチャーの違い ほか)

著者紹介

村上 福之 (ムラカミ フクユキ)  
株式会社クレイジーワークス代表取締役総裁。1975年大阪生まれ、37歳。8歳からプログラミングを学ぶ。関西の家電メーカーでの開発職を退職してオーストラリアを放浪中、Webデータベース開発を受託したことからWebプログラミングを独学で学び、業績から永住権を得る。帰国後、フリーエンジニアとして漫画喫茶で開発した独自の動画コーデックが、経済産業省主催のビジネスプランコンテスト「ドリームゲートグランプリ」で国内2位となり、審査員を務めたGMOインターネット熊谷会長の支援で上京(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)