ガザの空の下 それでも明日は来るし人は生きる
| 出版社名 | dZERO |
|---|---|
| 出版年月 | 2016年5月 |
| ISBNコード |
978-4-907623-21-0
(4-907623-21-6) |
| 税込価格 | 1,980円 |
| 頁数・縦 | 300P 19cm |
商品内容
| 要旨 |
紛争が長く続くパレスチナ・ガザ地区。筆舌に尽くしがたい過酷な環境で生きるガザの人々の深い悲しみと強い怒り。一方で、日本人の私たちと同じような日常と人生がある。「それでも明日は来る」ことは希望なのか、残酷なのか。20年近くパレスチナとその周辺取材を続けているジャーナリストによる入魂のノンフィクション作品。著者撮影によるパレスチナの貴重な映像(約10分)と写真(約100点)を視聴できるクラウドコンテンツが付属。 |
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| 目次 |
序章 一九八〇年代、大阪・在日の街 |


