猫侍 〔3〕
玉之丞、江戸へ行く
AMGブックス
- 八牙ツケ/著
| 出版社名 | アミューズメントメディア総合学院AMG出版 |
|---|---|
| 出版年月 | 2016年2月 |
| ISBNコード |
978-4-908388-02-6
(4-908388-02-4) |
| 税込価格 | 638円 |
| 頁数・縦 | 203P 図版16P 15cm |
| シリーズ名 | 猫侍 |
商品内容
| 要旨 |
かつて“疾風の飛松”と謳われた飛脚は、怪我が原因で酒に溺れる日々を過ごしていた。そんなある日、村の子供たちから江戸のお殿様に届け物をしてほしいと頼まれる。預かった箱を携えて走る飛松だったが、箱から出てきたのは白い仔猫「玉之丞」。江戸に着いても、門番は頑として猫を受け取らず、ライバル飛脚は嫌がらせを策略し、なにやら一筋縄ではいかないようで…。―これは、玉之丞が“萌える侍”と出逢うまでの物語。 |
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おすすめコメント
かつて“疾風の飛松”と謳われた飛脚は、怪我が原因で酒に溺れる日々を過ごしていた。そんなある日、村の子供たちから江戸のお殿様に届け物をしてほしいと頼まれる。預かった箱を携えて走る飛松だったが、箱から出てきたのは白い仔猫「玉之丞」。江戸に着いても、門番は頑として猫を受け取らず、ライバル飛脚は嫌がらせを策略し、なにやら一筋縄ではいかないようで……。――これは、玉之丞が“萌える侍”と出逢うまでの物語。