戦争と芸術の「境界」で語りをひらく 有田・大村・朝鮮と脱植民地化
| 出版社名 | 花束書房 |
|---|---|
| 出版年月 | 2025年11月 |
| ISBNコード |
978-4-9912489-3-1
(4-9912489-3-0) |
| 税込価格 | 2,200円 |
| 頁数・縦 | 191P 17cm |
商品内容
| 要旨 |
陶製手榴弾を模した架空の焼き物「大村焼」が刻む歴史と表現。日本社会が繰り返してきた戦争、終わらぬ排外主義。さまざまな歴史課題を問い直しながら、差別と忘却に抗うための言葉を記録する。 |
|---|---|
| 目次 |
第1章 「大村収容所」から「大村焼」まで |


