消費者間の相互作用についての基礎研究 クチコミ、eクチコミを中心に
| 出版社名 | 慶応義塾大学出版会 |
|---|---|
| 出版年月 | 2009年2月 |
| ISBNコード |
978-4-7664-1597-1
(4-7664-1597-3) |
| 税込価格 | 3,850円 |
| 頁数・縦 | 288P 22cm |
商品内容
| 要旨 |
クチコミやeクチコミは、消費者の意識や活動、売上にどのような影響を与えるのか?消費者は、企業からの広告とクチコミ、eクチコミをどう使い分けているのか?なぜ、どのような状況でクチコミは発信されるのか?日本と米国、中国の消費者のクチコミ、eクチコミ行動はどう異なるのか?クチコミ・マーケティングはどこまで有効なのか?Word of Mouth WOMマーケティングの最前線に切り込む。 |
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| 目次 |
第1部 基礎編(先行研究のレビュー |



出版社・メーカーコメント
「eクチコミ」の宣伝効果の統計的な測定方法を開発し、映画、自動車など商品特性ごとの傾向と企業側プロモーションとの関係を分析。