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小さな会社・お店の早わかりマイナンバー制度 基礎知識から対応策まで

出版社名 実業之日本社
出版年月 2015年7月
ISBNコード 978-4-408-11147-6
4-408-11147-3
税込価格 1,320円
頁数・縦 197P 19cm

商品内容

要旨

最低限、知っておくべきことは?いつまでに、誰が、何をする?総務・人事・経理・システム部門の視点でやさしく解説!

目次

第1章 企業にとっての導入メリットは?―マイナンバー制度の基礎知識
第2章 マイナンバーで個人情報は漏えいしない?―マイナンバーの実務知識
第3章 誰から集めて、どう本人確認する?―マイナンバー制度の実務対応1
第4章 何をいつまでに誰が準備すればいい?―マイナンバー制度の実務対応2
第5章 保管・管理は誰がどうすればいい?―マイナンバー制度の実務対応3
第6章 従業員100人以下の会社・お店に特例措置はある?―実務のポイント総ざらい

出版社
商品紹介

2016年1月マイナンバー制度がスタート。小さな会社が「最低限ここまでやっていればOK」の勘所を豊富な図解で解説する。

著者紹介

影島 広泰 (カゲシマ ヒロヤス)  
弁護士。牛島総合法律事務所パートナー。情報化推進国民会議委員。一橋大学法学部卒業。2003年弁護士登録、牛島総合法律事務所入所。“マイナンバー制度への実務対応”を平易に的確に語る第一人者として、寄稿、講演・セミナーでも大人気。商工会議所主催から金融機関やシンクタンク、企業主催まで、講演・セミナーの地域・対象も多岐にわたる。人気iPhone/iPadアプリ「e六法」の開発者でもある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)