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アナログコミュニケーション経営

出版社名 実業之日本社
出版年月 2013年2月
ISBNコード 978-4-408-41171-2
4-408-41171-X
税込価格 1,296円
頁数・縦 156P 20cm

商品内容

要旨

「個人戦」から「職場チーム戦」へと転換し、飛躍的な「業務成果」と「人と組織の成長」を実現する、原始的だが最も本質的なマネジメント革新。

目次

第1章 失われたコミュニケーション(コミュニケーション不足で何が起きているか
コミュニケーション不全はこうして起こる
コミュニケーション不全で何が起きているか ほか)
第2章 見える化からはじめるマネジメント(マネジャーの話はなぜメンバーに通じないのか
マネジメントとは何か
アナログ・コミュニケーションの効用 ほか)
第3章 チーム全体で考える仕事のゴール(未来志向のコミュニケーション
悪循環の原因はどこにあるのか
“考える工程”にエネルギーを注ぐ ほか)

出版社
商品紹介

導入企業200社以上、1万5,000人が経験した原始的だが、最も本質的なマネジメント革新活動。

著者紹介

倉益 幸弘 (クラマス サチヒロ)  
1956年生まれ。設備機械メーカーの設計を経験後、大手コンサルティング会社を経て、故岡田幹雄氏とともに2001年株式会社インパクト・コンサルティングを設立、インパクト・メソッドの開発に最初から携わる。2004年に代表取締役就任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)