クラスのギャルが、なぜか俺の義妹と仲良くなった。「今日もキミの家、行っていい?」
富士見ファンタジア文庫 さ−9−2−1
| 出版社名 | KADOKAWA |
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| 出版年月 | 2021年8月 |
| ISBNコード |
978-4-04-074217-5
(4-04-074217-6) |
| 税込価格 | 715円 |
| 頁数・縦 | 318P 15cm |
| シリーズ名 | クラスのギャルが、なぜか俺の義妹と仲良くなった。「今日もキミの家、行っていい?」 |
商品内容
| 要旨 |
高校生の俺、名雲慎治には悩みがあった。家庭事情でやってきた義理の妹・紡希がよそよそしいのだ。距離が縮まらない2人暮らしのある日、紡希が連れてきた「ネット友達」が状況を変える。それは、クラスで人気の美少女ギャル・高良井結愛で!?3人で過ごすうちに、心を開いていく紡希。さらに俺と結愛の距離も学校で、家で急接近!?苦手だと思っていた結愛の、優しさや寂しがりな素顔、家庭的な面を俺だけが知っていき…「私、名雲くんの通い妻みたいだね。そうなっていい?」「シンにぃ、3人で暮らそう!」いや、それはダメ…じゃないけど。2人の女子との温かくて甘い、アットホームいちゃラブコメ! |
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出版社・メーカーコメント
なーんか、私。キミの通い妻みたいだね! そうなっても……いい?距離感が掴めなかった俺と義妹の紡希。それを繋いだのは苦手な同級生ギャル・結愛だった!? 彼女の素顔は明るく、意外に家庭的。「私も、キミの家族になっていい?」ギャルと義妹と過ごす、ホームいちゃラブコメ!