日本の歴史 10
花咲く町人文化 江戸時代中期
角川まんが学習シリーズ
- 山本博文/監修 かのえゆうし/まんが作画
| 出版社名 | KADOKAWA |
|---|---|
| 出版年月 | 2015年6月 |
| ISBNコード |
978-4-04-101503-2
(4-04-101503-0) |
| 税込価格 | 1,100円 |
| 頁数・縦 | 223P 19cm |
| シリーズ名 | 日本の歴史 |
商品内容
| 要旨 |
江戸幕府のもとで平和な時代が続き、商業が発達し、人びとの暮らしも豊かになっていきました。特に将軍のおひざもとである江戸は、18世紀初めには100万人が住む、世界でも有数の大都市となりました。一方で幕府は財政難になやむようになり、第8代将軍吉宗は享保の改革を行いました。18世紀後半からは、オランダ語で西洋の学問を学ぶ蘭学も盛んになりますが、北方からはロシアが日本に貿易を求めてやってきます。 |
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| 目次 |
第1章 徳川綱吉と元禄文化(商業の発達と江戸の町 |








