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新・不動産登記法のみちしるべ

出版社名 日本評論社
出版年月 2006年7月
ISBNコード 978-4-535-51499-7
(4-535-51499-2)
税込価格 3,630円
頁数・縦 366P 22cm

商品内容

要旨

新・不動産登記法のエッセンスを民法の原則、旧法と実務に照らして詳解!オンライン申請で大変革の不登法と新しい実務を徹底解説。

目次

新不動産登記法を学ぶにあたって
不動産登記制度の概観
登記の意義とその種類
登記の申請手続
登記の効力
表示に関する登記
権利に関する登記
所有権に関する登記
用益権に関する登記
担保権に関する登記
信託に関する登記
これからの不動産登記法の学習のために

出版社
商品紹介

オンライン申請で大変化の新不動産登記法。実務と理論から「なぜそうなっているのか」を丁寧に説く、教科書の決定版。

著者紹介

小川 勝久 (オガワ カツヒサ)  
1931年高知県中村市に生まれる。1953年県立中村高校を卒業し、上阪。弁護士松本茂三郎氏に師事。1959年近畿大学法学部を卒業。司法試験受験を経て司法書士を開業。近畿司法書士会連合会常任理事、大阪司法書士会副会長、大阪司法書士会会長(1987年〜1991年)、日本司法書士会連合会常任理事(1993年〜1995年)を歴任。かたわら、東京法科大学校・東京ビジネススクールの講師(1974年〜1990年)、京都産業大学法学部の非常勤講師として、登記法、演習、法職講座を担当(1987年〜1998年)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)