最小限主義。 「大きい」から「小さい」へ モノを捨て、はじまる“ミニマリズム”の暮らし
| 出版社名 | ベストセラーズ |
|---|---|
| 出版年月 | 2015年11月 |
| ISBNコード |
978-4-584-13688-1
(4-584-13688-2) |
| 税込価格 | 1,320円 |
| 頁数・縦 | 271P 19cm |
商品内容
| 要旨 |
モノも、仕事も、人間関係も最小限でいい―部屋を片付け、モノを捨て、減らす。キレイになった部屋で考える。さて、次は何を減らそう?最小限主義=ミニマリズムで「ぜんぶ」減らしていくと、日々は静かで美しく、より日本人的に変わっていった…。日本人が幸せになれる、ミニマリズム幸福論! |
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| 目次 |
第1章 あらゆるものを、「ミニマリズム」で考えてみる。(部屋を片付け、モノを捨てて、ミニマリズムはやってくる。 |



おすすめコメント
今、話題「ミニマリズム」。モノをなるべく持たずシンプルに生きる…。新しい生き方の指標となるスロウで静かなミニマリズム幸福論。