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池上彰と考える未来の社会とデジタル庁 1

デジタルって、何?

出版社名 文溪堂
出版年月 2022年11月
ISBNコード 978-4-7999-0465-7
4-7999-0465-5
税込価格 3,520円
頁数・縦 47P 30cm
シリーズ名 池上彰と考える未来の社会とデジタル庁

商品内容

目次

巻頭コラム わたしたちのまわりには、デジタルがあふれている
第1章 デジタル、その正体とは?(デジタルとアナログ、何が違う?
デジタル社会はどんな社会?)
第2章 デジタル社会の発展史(コンピューターの進化が社会を進めた
持ち運べる情報端末が大進化!
世界とつながる可能性を広げるインターネット)
第3章 デジタル社会にひそむリスク(楽しいだけじゃない、ネット利用の落とし穴
詐欺や乗っ取り、知らない間に被害者に!!
あなたのPC・スマホはだいじょうぶ?)

著者紹介

池上 彰 (イケガミ アキラ)  
1950年長野県生まれ。1973年NHKに記者として入局。松江、呉での勤務の後、東京の報道局社会部記者。事件、事故、気象、災害、教育、消費者問題等を取材。1994年から11年間、NHKの「週刊こどもニュース」のキャスターとして、大人の世界のニュースを、小学生にもわかるように伝える番組の責任者を務める。2005年にNHKを辞めて独立、現在はフリージャーナリストとして、世界各地を取材し、執筆の傍ら各種メディアにも出演している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)