〈わたし〉からはじめる地方論 縮小しても豊かな「自律対話型社会」へ向けて
土着のイノベーション
| 出版社名 | 英治出版 |
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| 出版年月 | 2025年8月 |
| ISBNコード |
978-4-86276-348-8
(4-86276-348-0) |
| 税込価格 | 2,200円 |
| 頁数・縦 | 275P 19cm |
商品内容
| 要旨 |
都市と地方の二項対立から脱し、地域が自らの「言葉」で豊かさを語り直したとき、本当の意味での「地方創生」につながる―。まちづくりで注目を集める秋田県五城目町で研究する「地域×サステイナビリティ」の論客、20年の集大成。人口、産業、文化…縮小するなかで地域は何を持続していくのか? |
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| 目次 |
第1章 地域の縮小に向き合う〈わたし〉はどこにいるのか―「地域活性化」という言葉で見えなくなるもの(縮小していく地域との出会い |



出版社・メーカーコメント
人口、産業、文化……縮小するなかで地域は何を持続していくのか?都市と地方の二項対立から脱し、地域が自らの「言葉」で豊かさを語り直したとき、本当の意味での「地方創生」につながる−−。秋田県五城目町で研究する「地域×サステイナビリティ」の論客、20年の集大成。