
偽装請負労働安全衛生法と建設業法の接点 発注者から施工業者までの必読書
出版社名 | 労働新聞社 |
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出版年月 | 2007年9月 |
ISBNコード |
978-4-89761-018-4
(4-89761-018-4) |
税込価格 | 1,466円 |
頁数・縦 | 219P 26cm |
商品内容
要旨 |
既刊『偽装請負と事業主責任』等から建設業関連を集約し、実際に現場から寄せられた質問事項を、建設業法(監理技術者等の配置や一括下請負禁止)・労働安全衛生法・労働基準法・労災保険法・労働者派遣法・民法の各視点で検討しています。 |
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目次 |
第1章 建設業法の基礎知識 |
出版社・メーカーコメント
製造業や情報処理産業、倉庫業等で偽装請負問題が話題となりましたが、建設業ではあまり大きく取り上げられていません。しかし現場からは多くの質問が寄せられています。本書は、これまでの著書「偽装請負と事業主責任」等から建設業関連を集約し、実際に現場から寄せられた質問事項を、建設業法(監理技術者等の配置や一括下請負禁止)・労働安全衛生法・労働基準法・労災保険法・労働者派遣法・民法の各視点で検討しています。