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- Discover Japan 2026年2月号
- 1,210円
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- Pen(ペン) 2026年2月号
- 880円
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- Hail Mary Magazine 2026年2月号
- 1,650円
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- VOGUE JAPAN 2月号増刊 特別表紙版 2026年2月号
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- 男の隠れ家 2026年2月号
- 1,200円
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- Safari(サファリ) 2026年2月号
- 1,100円
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- UOMO(ウオモ) 2026年3月号
- 950円
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- LEON(レオン) 2026年2月号
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- おとなのOFF 2026年絶対見逃せない美術展 2026年2月号
- 980円
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- 日経トレンディ特装版 2026年2月号
- 1,320円
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- おとなの週末 2026年1月号
- 1,000円
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- サライ 2026年1月号
- 1,650円
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- WIRED (58) 2026年1月号
- 1,300円
商品内容
| 出版社情報 | 特集は「アナログで再生(PLAY)する俺たちの音楽」。昭和40年男が音楽への関心を深め、リスナーとして感性を肥やしていった時期、そこで音楽を鳴らしていたのは、レコードプレーヤー、ミニコンポ、ラジカセ、ポータブルカセットプレーヤーといった“アナログ”な機器でした。その頃はあたりまえだと思っていたものでしたが、時代を経てみると、ハードのチョイスにもさまざまなバリエーションがあったうえに、ミニコンポやラジカセのツマミをいじる楽しさ、レコードやカセットをプレイヤーにセットする時のワクワク感などリスニング行為以上の楽しみがたくさんあって、どんな音楽を聴いているのか、といったこと以上に自分のスタイルというものがありました。今回の特集では、アナログ時代(対象読者の感覚として70年代後半〜80年代半ば頃まで)の機器、ソフト、記録メディアにスポットを当て、あの時の気分の高まりと記憶を呼び覚ます内容を目指します。 第二特集「俺たちの時間旅行 タイム・トラベル」は、1988年にフォーカス。スタジオジブリの大ヒット長編アニメ映画『となりのトトロ』を声優としての目線で日高のり子さんに、尾崎豊の“復活ライブ”となった東京ドーム公演「LIVE CORE」のエピソードをアートディレクターの田島照久さんに語っていただいている他、「ノルウェイの森」に続く村上春樹のベストセラー「ダンス・ダンス・ダンス」や、この年から発売された8cmCDシングルについての記事も。連載インタビューの「俺たちのアイドル」には、レベッカで一世を風靡し、ソロとしてもライフスタイルに根付いた魅力的な音楽を生み出し続けているNOKKOさんが登場。錦織一清さん、大槻ケンヂさんなどの連載陣も絶好調です。どのページも見逃せないものになっております。ご期待ください! |
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