このカテゴリーの雑誌
-
- 貿易と関税 2026年4月号
- 880円
-
- 近代セールス 2026年4月15日号
- 1,320円
-
- 海外進出企業総覧国別編2026年版 2026年4月号
- 28,600円
-
- 月刊激流 2026年5月号
- 1,200円
-
- 導入実践事例から探る 税理士×AIの可能性 2026年4月号
- 2,420円
-
- ZAITEN 2026年5月号
- 1,100円
-
- 事業構想 2026年5月号
- 1,300円
-
- 宣伝会議 2026年5月号
- 1,500円
-
- 月刊プロパティマネジメント 2026年4月号
- 5,500円
-
- 月刊先端教育 2026年5月号
- 1,620円
-
- トッププロモーションズ販促会議 2026年5月号
- 1,500円
-
- 広報会議 2026年5月号
- 1,500円
-
- 週刊金融財政事情 2026年3月31日号
- 770円
-
- 企業診断 2026年4月号
- 1,650円
商品内容
| 特集情報 | 出処進退も決められない!恥ずべき「日本人」| |
|---|---|
| 出版社情報 | 永田町には色々な思惑が渦巻いているだろうが、自民党幹事長・森山裕の幹事長の進退伺を首相に預けたというのがわからない。政調会長、総務会長、選挙対策委員長同様、辞表を提出すればいいではないか。また、首相・石破茂が「然るべき時期に出処進退を明らかにする」と言い、退陣はいつになるのかわからない。結局、自民党総裁選挙となりそうだ。おまけに、家宅捜索を受けたサントリーホールディングス前会長の新浪剛史は、サントリーは辞めたが経済同友会代表幹事職は辞めずに活動を自粛するという。「法を犯していない潔白だ」という主張をしているが、疑われる行為があったこと自体が問題。経済同友会代表幹事も辞めるべきだろう。何かあれば腹を切る潔かった日本人はどこにいったのか。かつて銀行不祥事の折には支店長就任わずか半年で前任者の不祥事により退任した支店長もいた。なぜ、情けない恥を知らない日本人は誕生したのか。 |


