ターザン 2023年9月14日号
| 出版社名 |
マガジンハウス |
| 発売日 |
2023年8月24日 |
| 雑誌JAN |
4910240320935 |
| 雑誌コード |
24032-09 |
| 税込価格 |
750円 |
商品内容
| 特集情報 |
「ベジ活」始めよう!|綴込:BinB |
| 出版社情報 |
1日約70gも不足している! そんな野菜不足を解消するバイブル。 表紙は、Snow Manの佐久間大介さん。
厚労省が定める野菜摂取量の目標値は、1日350g。 和食文化の我々日本人はそれなりに野菜を摂取しているかと思いきや、 実は1日約70gも足りていないという事実を、皆さんはご存じでしたか。 肉食と思われている米国人よりも少なく、 日本人は野菜を食べなくなってきているんです(ここ10年横這いで解消の気配なし)。 そこで本腰を入れて推奨するのが、野菜の摂取を大幅に増やす「ベジ活」。 いくらカラダを鍛えても、野菜が足りないと栄養バランスが乱れてしまって、 肥満、糖尿病、高血圧といった生活習慣病の危険度が上がるってもの。 そこで、低コストで最大の健康効果を得られる、 賢者の選択=ベジ活のススメなのです。
特集本編では、野菜が持つ健康パワーの解説からスタートして、 足りない1日70gを補うための「常備菜」活用術、ひと皿で満足のご馳走サラダ、 最強のドレッシング入門、マニアックな野菜図鑑から、 注目のゆるヴィーガンというライフスタイルまで、 幅広くベジ活ワールドを紹介します。 センター綴じ込み企画は、カラダを鍛えるシェフによる、本気の味噌汁作り。 和食、洋風、中華のジャンル別に、野菜もタンパク質も包み込む14のレシピを掲載。 また、後半では、エコ意識や物価高騰の影響もあって、 急増中の「農活」をフィーチャー。 真剣に農業と向き合う俳優・工藤阿須加さんのインタビューをはじめ、 これから野菜作り始めてみたい人に向けて、農業の基礎から、 土いじりで欠かせないギアやウェア、 最新ニュースまでをA to Z形式で集めてみました。 カラダもココロも元気なれる「ベジ活」と「農活」を本気で始めたくなる一冊です。
表紙を飾ってくれたのは、Snow Manの佐久間大介さん。 ひとり暮らしがきっかけで生野菜好きになった佐久間さんの 食生活とトレーニングをピーピングしてみました。 |
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ターザン 2023年9月14日号
マガジンハウス
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