喰うか喰われるか 私の山口組体験
| 出版社名 | 講談社 |
|---|---|
| 出版年月 | 2021年5月 |
| ISBNコード |
978-4-06-522104-4
(4-06-522104-8) |
| 税込価格 | 1,980円 |
| 頁数・縦 | 317P 20cm |
商品内容
| 要旨 |
田岡時代から山一抗争、五代目体制発足、山竹戦争、宅見勝若頭暗殺、六代目クーデター、分裂抗争―暴力団取材の第一人者として大物ヤクザたちと対峙してきた著者がはじめて明かす生々しい大物ヤクザたちの実像。渡辺芳則五代目や宅見勝五代目若頭との息詰まる攻防、一和会大幹部の常人離れの乱行、竹中武竹中組組長の度量、中野太郎中野会会長との会話…ここに山口組の「菱のカーテン」の内幕がすべて描かれる。 |
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| 目次 |
『血と抗争』を出す―短命に終わった「月刊“TOWN”」 |



出版社・メーカーコメント
田岡時代から山一抗争、渡辺芳則五代目や宅見勝五代目若頭との息詰まるやりとり、三度の襲撃に見舞われた著者、半世紀の戦いの記録