• 本

高峰秀子 高峰秀子自薦十三作 高峰秀子が語る自作解説

出版社名 キネマ旬報社
出版年月 2010年3月
ISBNコード 978-4-87376-326-2
4-87376-326-6
税込価格 2,860円
頁数・縦 222P 26cm

商品内容

要旨

日本映画史とともに生きたトップ女優50年の歴史。高峰秀子自身が語る名作の裏話。

目次

高峰秀子自薦十三作
恐るべき子役(斎藤明美)
女優・高峰秀子の航跡(解説=高峰秀子)
高峰秀子はどんな役をどう演じたか(佐藤忠男)
作家が語る「高峰秀子」(井上ひさし
長部日出雄
沢木耕太郎
出久根達郎
山田風太郎)
高峰秀子大いに語る
かあちゃんの卵焼き(斎藤明美)
人間スフィンクス(高峰秀子)
女優・妻・師(松山善三)
高峰秀子年譜(本地陽彦)
高峰秀子全出演作品紹介(本地陽彦)

おすすめコメント

「二十四の瞳」「浮雲」「カルメン故郷に帰る」「喜びも悲しみも幾歳月」など、日本映画史を代表する女優・高峰秀子。100作品を超える出演作グラビアに、高峰秀子自身が語る名作の裏話をおりまぜた永久保存版オフィシャル本。