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いつも結果を出す部下に育てるフィードフォワード

出版社名 フォレスト出版
出版年月 2018年7月
ISBNコード 978-4-89451-989-3
4-89451-989-5
税込価格 1,870円
頁数・縦 268,6P 19cm

商品内容

要旨

「これからどうしたいですか?」未来を意識し、未来に働きかけることで、人は成果を上げ、幸せになっていく―自分も周囲も、無理なく自然に成長していく、シンプルなのに圧倒的な成果を生む技術。

目次

1 いますぐできるフィードフォワード(フィードフォワードが生んだ奇跡
過去に足を引っ張られる日本人
フィードフォワードの基本)
2 上級フォワーダーへの道(レシーバーの抽象度を上げる
レシーバーのゴールを明確にする
レシーバーのエフィカシーを高める)

おすすめコメント

「耳の痛いこと」は言わなくていい!PDCAとフィードバックはもう限界!   ●フィードバック=ダメだし!  相手も自分も萎縮して生産性を劇的に下げる! ●フィードフォワード=未来志向  過去ではなく常に未来に焦点を当てるからモチベーションが上がる! 自分から動くようになる! ●PDCA=チェック機能が強調されすぎて結局動けなくなる! ●PDCAをFFAに!「思考→アクションで圧倒的成果!   <こんな人に読んでほしい>◆部下・上司・同僚・取引先との関係に悩んでいる人 ◆昭和世代・ゆとり世代など、世代間コミュニケーションに悩んでいる人 ◆自分や部下のモチベーションを上げたい人 ◆自分や部下、チームや組織の業績を上げたい人

著者紹介

久野 和禎 (ヒサノ カズヨシ)  
コノウェイ株式会社代表取締役社長、プロコーチ、講演家、一般社団法人フィードフォワード協会代表理事、一般社団法人コグニティブコーチング協会副代表、一般社団法人国際営業代行協会理事、テンプル大学講師(認知科学、コーチング)。1974年生まれ。東京大学経済学部卒業。筑波大学MBA(International Business専攻)。大学卒業後に起業、2社を並行して経営した後に人材系企業を経て、複数の外資系大企業で多様なマネジメントポジションを担う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)